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物件情報

|収益物件|売買物件賃貸物件

※収益物件とは、毎月一定の賃金収入のある不動産、つまり一棟売りのアパートや賃貸マンション、テナントビル等のことを言ったり、投資した不動産の家賃収入から収益を得る目的で購入する物件を指します。

2002年4月から、いくら預金していてもその金融機関が破綻したら1000万円までしか払い戻されないというペイオフが解禁されました。そうした中、高利回りの収益物件が今、注目されています。収益物件の運営は長い目で見ても安定した家賃収入を得るための資金運用なのです。

今回ご紹介いたします物件は、大学の近くや、スーパーなどが近い、立地の良い物件です。

※下記の物件をクリックすると、詳細をご覧頂けます。


【収益物件】
潟上市天王

満室時想定利回り15.34%

ポリテクセンター近く!
水洗工事済み!暖冷房完備!

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【収益物件】
柳田鳥越

満室時想定利回り14.22%

大学病院近く!
ロフト付、暖冷房完備!

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【収益物件】
土崎港相染町

満室時想定利回り14.28%

閑静な住宅街にあります!
外壁リフォーム済!

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■利回りとは?

利回りとは、投資に対する利益の回収割合のことです。
利回りが高ければ、回収割合が多く、低ければ回収割合が低いことを意味しています。

アパート経営で利益を上げるためには、実質利回り10%以上必要といわれています。

もちろんそれ以上あったらなお良いわけです。
12%以上は必要という人もいますが、10%を下回っていても、空室が少なければ、計算すると利益にもなりますし、利回りだけがすべてではありません。土地を安く手に入れるのが目的で、儲けはほとんどいらないと割り切るのであれば、利回りの低い物件でもかまわないとは思います。しかし、基本的には、利益を上げるためには、なるべく高利回りを目指します。

利回りにもいろいろあります。
良く見かけるのは、 想定利回り、予想利回り、表面利回り、単純利回り、実質利回り、ネット利回りです。


■満室時想定利回り
年間賃料を物件価格(建築費+土地代)で割るという単純なもので、投資物件を見極めるための、最初の段階でのひとつの指針となります。
例えば、物件価格が1000万円として、月家賃が10万円とすれば利回りは12%ということになります。


お電話またはE-mailでご質問等を受け付けておりますのでお気軽にお問合わせください。
■電話:018-846-6317 ■E-mail:info@nikken-h.com
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